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座骨神経痛の鍼灸関連書籍紹介

坐骨神経痛と針灸 | 木下晴都 |本 | 通販 | Amazon https://www.amazon.co.jp/%E5%9D%90%E9%AA%A8%E7%A5%9E%E7%B5%8C%E7%97%9B%E3%81%A8%E9%87%9D%E7%81%B8-%E6%9C%A8%E4%B8%8B%E6%99%B4%E9%83%BD/dp/4752910020
→当院では坐骨神経痛の鍼を行っています。
詳しくはHPをご覧ください。

座骨神経痛の鍼灸マッサージは当院へ

座骨神経痛は辛いですよね。私もヘルニアがありますので判ります。
辛い症状も鍼灸やマッサージで緩和することが可能です。
詳しくはhpをご覧ください。

青熊宇都宮治療院☆鍼灸指圧マッサージ☆「栃木県」 » 坐骨神経痛について http://aocuma.com/?page_id=5821

今日の穴大陵、「鍼灸マッサージ」

手の厥陰心包経の大陵「だいりょう」は兪土穴で原穴
心臓疾患(動悸、狭心症、心臓の衰弱の救急療法として)、精神科疾患、腱鞘炎、胃腸疾患などに使用します。

取穴は手関節前面横紋の中央、橈側手根屈筋腱と長掌筋腱の間に取ります。
解剖→屈筋支帯、橈側手根屈筋腱、長掌筋腱 正中神経 正中神経浅枝 掌側手根動脈網。


当院では頚腕症候群、腰痛症、ぎっくり腰、頸椎損傷、腰椎損傷、変形性頸椎症、変形性腰椎症座骨神経痛などに鍼灸をお薦めしています。
にんしんちゅうのマタニティーマッサージ対応しています。

今日の穴、崑崙「鍼灸マッサージ」

足の太陽膀胱経の崑崙「こんろん」は経火穴で
腰痛、坐骨神経痛、足関節痛、頭痛、下痢などに使用します。
取穴は外果頂点の高さで外果とアキレス腱の間、陥凹部に取ります。
解剖→アキレス腱、長腓骨筋腱、短腓骨筋腱 脛骨神経、浅腓骨神経 腓腹神経 腓骨動脈。

当院では頭痛、下痢、坐骨神経痛などに鍼灸をお薦めしています。
肩がこる、足が疲れる、腰が重たい、妊娠中で疲れるなどには指圧マッサージ、マタニティーマッサージがお薦めです。
お気軽にお問い合わせください。

今日の穴、フ陽「鍼灸マッサージ」

足の太陽膀胱経のフ陽「ふよう」は
坐骨神経痛、足関節痛、下肢の麻痺、下肢の痙攣などに使用します。
取穴は崑崙の直上3寸、アキレス腱の外縁に取ります。
解剖→ヒラメ筋 脛骨神経 腓腹神経 腓骨動脈。


寒い季節は座骨神経痛や腰痛が悪化しやすいですね。
そんな辛い症状に鍼灸がお薦めです。
年末の疲労回復には指圧マッサージ。
お気軽にお問い合わせください。

今日の穴、飛陽「鍼灸マッサージ」

足の太陽膀胱経の飛陽「ひよう」は絡穴で
座骨神経痛、下肢の痛み、めまい、鼻づまり、小児痙攣などに使用します。
取穴は崑崙の直上7寸、腓腹筋下垂部の外縁、腓腹筋とヒラメ筋との間(承山のやや外下方にあたる)に取ります。
解剖→ 腓腹筋 脛骨神経 外側腓腹皮神経 腓骨動脈。

当院では眩暈、頭痛などに鍼灸をお薦めしています。
辛い座骨神経痛にも鍼灸がお薦め。
マタニティーマッサージにも対応しています。

今日の穴、合陽「鍼灸マッサージ」

足の太陽膀胱経の合陽「ごうよう」は  坐骨神経痛、腰痛、こむらがえりなどに使用します。 取穴は委中の直下3寸(合陽穴から承山穴までは、深部を脛骨神経が走り、後脛骨動脈が通る)に取ります。 解剖→腓腹筋 脛骨神経 内側腓腹皮神経 後脛骨動脈。 →当院は坐骨神経痛、ぎっくり腰などに鍼灸をお薦めしています。 腰痛疲労回復ストレス解消、年末の疲れなどには指圧マッサージがお薦め。 マタニティーマッサージにも対応しています。 お気軽にお問い合わせください。

今日の穴、委中「鍼灸マッサージ」

足の太陽膀胱経の委中「いちゅう」は合土穴で膀胱下合穴、四総穴、 腰痛、坐骨神経痛、膝関節痛などに使用します。 取穴は・ 膝窩横紋の中央に取ります。   解剖→後大腿皮神経(脛骨神経が深部を走る) 膝窩動脈。 → 当院では膝の痛み坐骨神経痛に鍼灸をお薦めしています。 妊娠中のマタニティーマッサージにも対応しています。 お気軽にお問い合わせください。

今日の穴、殷門「鍼灸マッサージ」

足の太陽膀胱経の殷門「いんもん」は 腰痛、坐骨神経痛、下肢の麻痺 取穴は後大腿部のほぼ中央、承扶(殿溝の中央)と委中(膝窩横紋の中央)を結ぶ線のほ ぼ中央に取ります。 解剖→大腿ニ頭筋、半腱様筋 坐骨神経 後大腿皮神経(坐骨神経幹が深部を走る) 貫通動脈。 → 当院では腰痛坐骨神経痛、足のしびれなどに鍼灸をお薦めしています。 寒い季節には腰痛や坐骨神経痛が悪化しやすく、体をしっかり温め、筋肉の緊張を緩和させられる鍼灸が効果的です。 お気軽にお問い合わせください。

今日の穴、承扶「鍼灸マッサージ」

足の太陽膀胱経の承扶「しょうふ」は  腰痛、坐骨神経痛、股関節炎、股関節痛、、背部痛などに使用します。 取穴は伏臥して殿部の下縁横紋の中央に取ります。 解剖→大殿筋、半腱様筋、大腿ニ頭筋 下殿神経、坐骨神経 後大腿皮神経、下殿皮神経(坐骨神経幹が深部を走る) 下殿動脈。 → 当院では辛い腰痛坐骨神経痛、股関節痛などに鍼灸をお薦めしています。 疲労回復や凝りの解消にはマッサージがお薦め。 マタニティーマッサージにも対応。 詳しくはホームページを見てくださいね。