6月 10, 2016
肩が痛くて上がらない40肩50肩、腰が痛い腰痛症、ぎっくり腰、梅雨の季節に出やすい頭痛偏頭痛などには鍼灸がお薦めです。 詳しくはホームページをご覧ください。 青熊宇都宮治療院☆鍼灸指圧マッサージ☆「栃木県」 » 四十肩50肩「50肩40肩」の鍼灸 http://aocuma.com/?page_id=4906 青熊宇都宮治療院☆鍼灸指圧マッサージ☆「栃木県」 » 頭痛の鍼灸 http://aocuma.com/?page_id=5291 青熊宇都宮治療院☆鍼灸指圧マッサージ☆「栃木県」 » 患者さんの声、ぎっくり腰「鍼灸」 http://aocuma.com/?page_id=1302
3月 6, 2015
当院にお任せください。詳しくはこちら→
青熊宇都宮治療院☆鍼灸指圧マッサージ☆「栃木県」 » 肩こりと冷え「鍼灸」 http://aocuma.com/?page_id=112
青熊宇都宮治療院☆鍼灸指圧マッサージ☆「栃木県」 » 腰痛と冷え「鍼灸」 http://aocuma.com/?page_id=113
青熊宇都宮治療院☆鍼灸指圧マッサージ☆「栃木県」 » 患者さんの声、ぎっくり腰「鍼灸」 http://aocuma.com/?page_id=1302
青熊宇都宮治療院☆鍼灸指圧マッサージ☆「栃木県」 » 頭痛の鍼灸 http://aocuma.com/?page_id=5291
1月 11, 2015
寒い季節、体の節々が傷みやすくなっています。
頭痛や腰痛、坐骨神経痛などでお悩みの患者様が多くなっています。
当院ではこのような症状に鍼灸をお薦めしています。
詳しくはホームページをご覧ください。
青熊宇都宮治療院☆鍼灸指圧マッサージ☆「栃木県」 » 坐骨神経痛について http://aocuma.com/?page_id=5821
青熊宇都宮治療院☆鍼灸指圧マッサージ☆「栃木県」 » 腰痛と冷え「鍼灸」 http://aocuma.com/?page_id=113
青熊宇都宮治療院☆鍼灸指圧マッサージ☆「栃木県」 » 患者さんの声、ぎっくり腰「鍼灸」 http://aocuma.com/?page_id=1302
青熊宇都宮治療院☆鍼灸指圧マッサージ☆「栃木県」 » 患者さんの声、ぎっくり腰「鍼灸」 http://aocuma.com/?page_id=1302
1月 7, 2015
40肩50肩、ぎっくり腰、、、、辛いですよね。
これらの痛みを伴う辛い症状には鍼灸がお薦めです。
詳しくはホームページをご覧ください。
青熊宇都宮治療院☆鍼灸指圧マッサージ☆「栃木県」 » 患者さんの声、ぎっくり腰「鍼灸」 http://aocuma.com/?page_id=1302
青熊宇都宮治療院☆鍼灸指圧マッサージ☆「栃木県」 » 四十肩50肩「50肩40肩」の鍼灸 http://aocuma.com/?page_id=4906
12月 26, 2014
良いですよ。
ぎっくり腰、腰痛、全身疲労など、鍼灸指圧マッサージならお任せください。
詳しくはホームページをご覧くださいね。
12月 14, 2014
当院は腰痛やぎっくり腰、坐骨神経痛などに、鍼灸治療を行っています。 スポーツ選手の多くは鍼灸を取り入れています。 なぜか?それは鍼灸が、安全で副作用がなく、ドーピング検査にも引っかからない優れた治療方法であるからです。 そのため妊娠中の腰痛にも、安全な手技で副作用なく行うことができます。 詳しくはこちらをご覧ください→ 青熊宇都宮治療院☆鍼灸指圧マッサージ☆「栃木県」 » スポーツ鍼灸について http://aocuma.com/?page_id=5598 青熊宇都宮治療院☆鍼灸指圧マッサージ☆「栃木県」 » 患者さんの声、ぎっくり腰「鍼灸」 http://aocuma.com/?page_id=1302 青熊宇都宮治療院☆鍼灸指圧マッサージ☆「栃木県」 » 腰痛と冷え「鍼灸」 http://aocuma.com/?page_id=113
11月 7, 2014
季節の変わり目、特に寒くなてくると、腰痛やぎっくり腰が出やすくなってきます。 原因は主に筋筋膜の問題なのですが、なぜ季節的な要素があるのかと言いますと、それは最適な筋肉の活動温度があるからです。 プロスポーツをする方は、間違いなく準備運動を念入りにしています。 あれは化学的に準備運動することで、最高のパホーマンスができることが証明されているからです。 人間の体も物理的な法則には逆らえません。 筋肉が動くためには、化学反応が必要なのです。 筋肉は、神経からの刺激で収縮します。 神経と筋肉は、神経筋接合部でシナプスし情報伝達を行っています。 神経末端からは、刺激に応じてアセチルコリンが放出されます。 放出されたアセチルコリンは、、筋肉の側にあるアセチルコリン受容体に結合して、筋線維の細胞膜を脱分極させます。 その結果、T管系を伝わって筋全体に広がり、T管系に接する筋小胞体からカルシウムが放出されます。 このカルシウムをシグナルとして、アクチン繊維とミオシン繊維の間の滑り運動が起こることで、筋肉は収縮することができるのです。 やや難しくなりましたが、ようするに神経を通じた指令で、アセチルコリンやカルシウムと言う物質による、筋肉の操作が行われています。 化学反応と言うのは、温度が高い方が大きな反応を引き出せます。 スポーツをする前に、体を温めておいた方が良い結果をもたらすのはそのためなのです。 さてここからが本題です。 通常人の体は、中心部が暖かく、末端にいくにつれて、冷えてきます。 これは骨格筋を除くと、内臓が多くの熱を放出することと、外気温に体が常に冷やされていることに起因します。 ですから、寒い季節ほど、体内と体表の温度の差が大きくなります。 結果的に、同じ動作をしようとしても、体表と体内の運動に伴う、化学反応にばらつきが出やすくなります。 つまり、それだけ制御が難しい環境になるのです。 制御にばらつきが出ることで、自らの筋肉組織を破壊してしまったとき、ぎっくり腰や腰痛、ひどい場合には肉離れを引き起こします。 腰は腰椎以外に、支えるものは筋肉しかありません。 非常に強い負荷が、腰の筋肉にはかかっているのです。 このように、外気温と体温、体内で起きる化学反応との関係を、考察ることができます。 こうした考え方は、化学的な裏付けの乏しい電と医学にも、非常に合理的に用いられています。 漢方で良く話題に上る、冷えと言うのは、このような物理的な視点で語られています。 当院のホームページでも腰痛と冷えについて、掲載しています。 よろしければご覧ください。 さて、日ごろから特定の筋肉に負担がかかる、パソコン作業や、運転ばかりしていると、常日頃から、疲労による筋肉の活動性のばらつきがあるのです。 そこに寒さが加わり、適切な体温制御ができなくなった時、あなたはぎっくり腰になるかもしれません。 体調が悪くなる前に、血行を促進し、疲労を回復させることのできる、指圧マッサージがお薦めです。 腰痛やぎっくり腰には、筋肉そのものを刺激したり、反射を利用したツボ刺激で腰痛を緩和させることのできる鍼灸がお薦めです。
10月 6, 2014
台風がやってきて、気温の変化についていくのが大変な方が多くなっているのではないでしょうか。 今回は、気温が下がってくる秋に合わせて、体が冷えると言うことに、着目したいと思います。 冷え性といっても、実は様々な原因が考えられます。 漢方では、寒や冷と言う文字を当てはめて、いろいろな身体状況の表現をしますが、もちろん意味合いに違いがあるので、二つの文字を使い分けています。 簡単に説明しますと、自らが原因で、体の熱賛成能力が低下しているものが、冷であり、外的な要因で熱賛成能力を妨げられた情況が、寒と言うことになります。 つまり、冷は、先天的な問題や、一過性ではない身体障碍が引き起こす現象です。 また、寒は、衣食住や労働環境に伴っておこる、身体機能の多少を意味しています。 例を挙げると、筋肉隆々で、トライアスロンなんかをしていて、熱賛成能力が高そうな人が、実は冷え性であると自覚していたりします。 子供のころから、胃腸が弱く、食欲不振になったり下痢をしたりするので、小さいころからスイミングをしたり、走ったりして体は強くなったはずなのに、胃腸の弱さは改善されず、季節の変わり目に、お腹が冷えたり、足が冷たくなったりするなんて言う人は、わりと多いのです。 人は骨格筋でも熱賛成しますが、内臓でも熱賛成を行います。 先天的に胃腸が弱いと言うことで、なんらかの機能不全、つまり熱賛成能力の低下につながる要素が根本に存在すると言うことになります。 また、ある人は幼少期から引きこもりがちであり、骨格に対して筋肉量が足りない、と言う情況に陥っています。 体積に対する、筋肉量の低下は、内臓が健全であっても、全体の熱賛成能力を低下させるので、やはり手足の冷えや悪寒を感じやすくなるのです。 この場合は、後天的な身体特性と言うことになりますが、器質的な問題での熱賛成能力の低下として、「冷」と言う文字が当てはめられます。 食品スーパーのレジ打ちのパートをされている主婦が、夏なのに盛んに足が冷えると言っています。 聞けば特にこれといって、病気もせず、バランスの良い食事をし、子供のころから健康が自慢だったと言っています。 これは冷房により熱を奪われた結果であり、「寒」と言うことになります。 冷たい物を沢山食べれば、当然体の内側が冷えるのですが、この場合は身体体表が火照ったり、手足末端が熱くなったりすることが見られます。 なぜこのようなことが起きるかと言うと、冷やされた胃腸の熱賛成能力の低下分を、骨格筋の熱賛成能力で埋め合わせるからなのです。 ビール飲みに手足がやたらに熱くて、冬でもビールをがばがば飲んでも、平気な顔をしていいるような人が、このタイプです。やたらに氷を食べたがる人も、同じようなものですが、この手の人たちは、体表面は火照っていても、内側は冷たいのですから、りっぱな冷え性です。 外的な要素で体が冷えているので「寒」と言う文字が当てはまります。 つまり何をいいたいのかと言いますと、外的な「寒」は、気を付ければ病的な状況にはならないのです。 また内的な冷は、ただ気をつけるだけではなく、長期的に自らの弱点を理解し、継続して身体の維持に、取り組まなくてはならないのです。 さて、冷であっても、気温が下がったりあがったりが繰り返されると、外的な寒に体が蝕まれます。 そもそもが体に弱点があるのですから、健常な人よりも、影響を受けやすい訳です。 今日のように、極端に気温が下がった日に、売りをすると、体が冷えていて筋肉に負担がかかって、ぎっくり腰になってみたり、風をひいてみたり、神経痛が出たりするのです。 ここで、宣伝です。「笑み」 当院では、鍼灸指圧マッサージを通じて、体の熱賛成能力を高めるための施術、効果的に体を温めるための施術を行っています。 お気軽にお問い合わせください。