Archive for the ‘マタニティー’ Category

マタニティーマッサージなら青熊宇都宮治療院へ

当院は妊産婦の体調管理に鍼灸やマッサージで対応しています。 逆子悪阻、妊娠中の腰痛、冷え性、不妊症、不育症などお困りの際はお気軽にお問い合わせください。

今日の穴、委中「鍼灸マッサージ」

足の太陽膀胱経の委中「いちゅう」は合土穴で膀胱下合穴、四総穴、 腰痛、坐骨神経痛、膝関節痛などに使用します。 取穴は・ 膝窩横紋の中央に取ります。   解剖→後大腿皮神経(脛骨神経が深部を走る) 膝窩動脈。 → 当院では膝の痛み坐骨神経痛に鍼灸をお薦めしています。 妊娠中のマタニティーマッサージにも対応しています。 お気軽にお問い合わせください。

自律神経失調症の鍼灸に対応しています

当院は自律神経失調症に鍼灸をお薦めしています。 年末が近づき、忙しい中、寒さが日に日に増していくと体に負担がかかります。 また日照時間が短くなると、鬱傾向が出やすくなります。 そんな時には、疲労を貯めずに自律神経のバランスを整える鍼灸がお薦めです。 ストレス解消、疲労回復にはマッサージもお薦め。 鍼灸とマッサージどちらも行えるコースもご用意しています。 妊娠中のマタニティー鍼灸、マタニティーマッサージにも対応しています。

悪阻、妊娠中の腰痛、マタニティーマッサージ

当院では妊娠初期から出産直前までの様々な症状に、鍼灸やマッサージで対応しています。 逆子が治らない。 悪阻で気分が悪い。 食欲が出ない。 痩せて来てしまった。 腰痛で歩けない。 股関節が痛い。 背中が痛い。 膝が痛い。 足がむくむ。 予定日を過ぎてもなかなか出て来てくれない。 そのような症状には副作用がない鍼灸がお薦めです。 詳しくはホームページをご覧ください。

寒くなると冷え性が心配

私冷え性なんです。寒くなると腰痛が。年末は肩こりが。あー、無理したらぎっくり腰になっちゃた。 そんな皆様のお悩みに、当院はマッサージや鍼灸で対応いたします。 マタニティーマッサージにも対応しております。 お子様をお連れになってのご来院大歓迎。 個室対応なので安心。 治療室内での飲食はできませんが、おもちゃのもちこみはOK。 スマホやタブレットも大丈夫です。 詳しくはお問い合わせください。

今日の穴、次リョウ「鍼灸マッサージ」

足の太陽膀胱経の次リョウ「じりょう」は 腰痛、坐骨神経痛、痔疾、婦人科疾患、泌尿器疾患、不妊症、不育症、子宮内膜症などに使用します。 取穴は第2後仙骨孔部に取ります。 解剖→仙棘筋 脊髄神経後枝 中殿皮神経 外側仙骨動脈。 → 寒くなると腰痛坐骨神経痛に悩まれている患者様が増えます。 当院では不妊症や不育症に鍼灸をお薦めしています。 詳しくはhpをご覧ください。 妊娠中のマタニティーマッサージにも対応しています。

今日の穴、腎兪「鍼灸マッサージ」

足の太陽膀胱経の腎兪「じんゆ」は腎兪穴で 腎疾患、生殖器疾患、腰痛、耳鳴、膀胱炎、子宮内膜症、不妊症、生理不順、泌尿器疾患、蛋白尿などに使用します。 取穴は命門(第2・第3腰椎棘突起間)の外方1寸5分にに取ります。 解剖→腰背腱膜、腰神経後枝 腰動脈。 当院では、鬱病パニック障害などに鍼灸をお薦めしています。 また不妊症不育症の鍼灸、マタニティーマッサージにも力を入れています。 詳しくはお問い合わせください。

陣痛が来ない、なかなか生まれない

40週をこえて、予定日を過ぎているのに、陣痛が来ない。 大きくなりすぎると困ると言うことで、来院される患者様がいらっさいます。 当院では、安産灸を行うとともに、骨盤周囲の不必要な緊張を和らげ、股関節の動きを改善し、お腹が張りやすくなる鍼灸刺激を行います。 治療室内で適切な運動を行っていただくことで、陣痛が起こりやすくなります。 ご自宅でもできる安産灸をお伝えしています。 また当院では妊娠中のマタニティーマッサージを行っています。 詳しくはお問い合わせください。

老化抑制物質が見つかったそうです

「老化抑制」期待される物質、マウスで効果確認 http://www.yomiuri.co.jp/science/20161027-OYT1T50116.html?from=ycont_top_txt 老化抑制効果の確認を目指して国内で臨床研究が始まっている物質をマウスに投与すると、エネルギー代謝や筋肉、目などの機能が改善したと、今井眞一郎・米ワシントン大教授(老化学)の研究チームが27日付の米科学誌セル・メタボリズムに発表した。 この物質はニコチンアミド・モノヌクレオチド(NMN)。体内に元々存在する物質だが、高齢になると減少する。研究チームは生後5か月(人間の年齢で20歳代)~17か月(同60歳代)のマウスに1年間、NMNを毎日投与した。その結果、通常のマウスに比べ、年を取っても脂肪を燃やしてエネルギーを得ており、筋肉が若い状態に保たれていた。涙の量や骨密度、免疫細胞の数も増加した。目立った副作用はなかった。 →コメント 不老不死は人類の目標ですかね。 細胞が若く保たれると言うことは、不妊症や不育症にもよさそうですね。 青熊宇都宮地要因では、鍼灸指圧マッサージ、マタニティーマッサージを行っています。 詳しくは各症状別ページをご覧ください。

今日の穴、脾兪「鍼灸」

足の太陽膀胱経の脾兪「ひゆ」は脾兪穴で 胃の疾患(胃炎、胃潰瘍、胃下垂、消化不良、食欲不振:など)黄疸、糖尿病、蓄膿症、健忘症、眼下疾患などに使用します。 取穴は脊中(第11・第12胸椎棘突起間)の外方1寸5分に取ります。 解剖→広背筋、腰背腱膜 胸背神経 胸神経後枝 肋間動脈。 → 当院では鍼灸の他、妊娠中のマタニティーマッサージ、疲労回復のための指圧マッサージにも対応しています。 お気軽にお問い合わせください。