Archive for the ‘宇都宮’ Category

ダークチョコレートで2型糖尿病予防

ダークチョコレートを週5回食べると、2型糖尿病のリスクが21p減るそうです。
もちろん糖分を取るのはNG。

【ダークチョコレートを食べると2型糖尿病リスクが低下!?】研究結果が示唆!(ヨガジャーナルオンライン)■2025/03/04 19:50:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d2d1e2b3e4a28f36a7bf3d69670ab031993a17d?source=rss

アンチエイジングに効果的な果物

アンチエイジングに効果的な果物。
ビタミンcを始め、様々な抗酸化作用のある栄養素が豊富です。
繊維質も多く、腸活に良いですね。
大腸がん予防にもなります。
 
キウイフルーツはビタミンCが豊富。
黄肉種は緑肉種の約2倍のビタミンCが含まれるため、より多くのビタミンCを摂るのであれば、黄肉種がおすすめ。
。ビタミンCは免疫力の強化、老化防止、ストレス緩和、美肌づくりなどの効果が期待できます。キウイフルーツには食物繊維も多く含まれているため、腸内環境の改善にも役立ち、体の中から老化を防ぐことができます。キウイフルーツを食べると口に中がヒリヒリすることがあります。これは、たんぱく質分解酵素アクチニジンによるものです。アクチニジンは、たんぱく質の分解を促進し、小腸での吸収率を上げるのにも役立ちます。
ブルーベリーはポリフェノールの一種「アントシアニン」が豊富。
アントシアニンは疲れ目の予防・改善に有効なことが有名で、ビタミンEも豊富ですので、抗酸化作用が強く、活性酸素から細胞を守る働きもあります。また、皮ごと食べられるため食物繊維の補給源としても優秀な果物です。
レモンはビタミンCを豊富に含みます。
老化防止だけでなく、免疫力を高めて感染症の予防にも役立ちます。また、シミやそばかすの原因となるメラニンの生成を抑制したり、コラーゲンをつくるサポートをすることで若々しい肌つくりにも欠かせません。さらに、レモンに含まれるクエン酸は、エネルギー産生に必要な成分です。そのため、クエン酸を補給することで円滑にエネルギー産生が行われ、疲労回復にも役立ちます。■■
柿にもβカロテン、、βクリプトキサンチンが含まれています。
βクリプトキサンチンの抗酸化力はβカロテン以上ともいわれ、非常に強い抗酸化作用があります。さらに、柿の渋み成分であるタンニンも強い抗酸化力を持ち、老化防止や生活習慣病予防に有効です。
ビタミンCや食物繊維、カリウムなども栄養素がたくさん含まれています。
イチゴには食物繊維の一種であるペクチンが豊富です。腸内環境を整えたり、糖の吸収を緩やかにして血糖値の上昇を抑える、コレステロールの排泄を促すなど
生活習慣病予防に役立ちます。
イチゴにも抗酸化作用の強いビタミンC、アントシアニンが豊富に含まれ、老化予防に効果を発揮します。
イチゴには葉酸も含まれています。葉酸は、多く摂取するほど認知症になりにくいとの報告もあり、脳の老化予防も期待できます。■■
毎日でも食べたい!老化を防ぐ〈すごい果物〉トップ5【管理栄養士が解説】(ヨガジャーナルオンライン)■2025/03/04 19:35:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/ce50b6ec4d24d6d11853bd06bd058a8e9b2ba090?source=rss

大腸がん予防に果物が良いかも

興味深いですね。
当院ではがん治療に伴う、抗がん剤の副作用や、OP後の体調に不良に鍼灸を行っています。

「大腸がん」は果物で予防できる 大腸がん予防にフルーツ摂取が効果的な可能性 研究で示唆(メディカルドック)■2025/03/04 07:30:02
https://news.yahoo.co.jp/articles/4e7b5a35bac4e0abd23fc391ebe96cc638654e23?source=rss

子宮移植の研究が進んできています

子宮移植の臨床研究が承認されたそうです。
お子さんを望んでおられる方の、希望に結びつくことを願います。
当院では不妊鍼灸を行っています。
お気軽にお問い合わせください。
 

「子宮移植」の臨床研究計画 審査委で承認 慶応大学病院
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20250227/k10014734971000.html

糖質も人工甘味料もどちらもやばい

糖質は中性脂肪を増やすということですが、人工甘味料もインスリンを分泌促進させてしまうので、結局太りやすくなりますね。
つまり、カロリーは関係なく、甘いものは取りすぎない方が良いということですね。
 
日本人が知らない「人工甘味料」のヤバすぎる裏側 安部 司
https://toyokeizai.net/articles/-/857386
平気で「糖質オフスイーツ」買う人の超ヤバい盲点 安部 司
https://toyokeizai.net/articles/-/85470

口臭と認知症

口臭と認知症の関係が、どうやらあありそうだと言う話。
直接の因果関係は明らかになってはいないけれど、おそらく歯周病をはじめとする、口腔内の炎症と関係があるのではないかと、、、。
 
「認知症」は口が臭い人ほどなりやすい 口臭と認知症リスクの関連性が調査で明らかに(メディカルドック)■2025/03/03 07:30:02
https://news.yahoo.co.jp/articles/734ae49f2076f57f6d45765e88f777eebbf857e4?source=rss

辛い腰痛は鍼灸を試してみよう

腰痛はつらいですよね。
腰痛は筋肉の問題と考えがちですが、実は脳との関係が大きいです。
痛みを感じるのは脳ですから、腰に関係なく、すべての痛みはそうじゃないかと言う話もありますが、そうではなく、ストレスと腰痛は密接です。
例えば腰痛とうつ病の関連が統計的に明らかになったりしています。
当院ではそんなつらい腰痛に鍼灸をお勧めしています。
鍼は科学的に、脳に働きかけ痛みを軽減することが分かっています。
そして薬と違って、副作用がありません。
詳しくはお問い合わせください。
 
つらい腰痛、諦めないで!【寝る前専用】気持ち良いから続く!腰痛改善ストレッチ(ヨガジャーナルオンライン)■2025/03/03 22:20:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/fb9f52c42d71bfb2b240315b369d71ca218ed7ae?source=rss

春は自律神経に負担がかかりやすい

春は自律神経に負担がかかりやすい季節です。
木の芽時として、温かく芽吹きの季節とも、春風、花冷え、昨今は急激に熱くなって初夏のようになったりと、目まぐるしく気温湿度が変化し、気圧も変わりやすいです。
昔から精神的に不安定になりやすい季節と考えられてもいます。
当院ではそんな自律神経のバランスを鍼灸で整えています。
 

春の疲労・だるさの正体「自律神経の乱れ」対策5つ 君塚 靖
https://toyokeizai.net/articles/-/859503

プロテインもいいですよね

筋肉維持には当然たんぱく質が必要ですが、70キロの人が筋肉を増やそうとすると、1日140グラム「卵20個」も必要だそうです。
高齢になると、食事量が減ったり、消化がうまくいかなくなったりで、肉や魚や大豆をたくさん食べられないですよね。
若くても、細身の女性などは、食が細い方が多いです。
そうした方には、30g程度なら、一杯飲むだけで、たんぱく質が取れる、プロテインは良いですよね。
特に女性はホルモンバランスの変化で、年齢が高くなると急激に筋肉量が減る傾向があります。
意識してたんぱく質を摂取することをお勧めします。
 
筋肉維持に必要「プロテイン」いつ摂れば効果的か 坂詰 真二
https://toyokeizai.net/articles/-/861269

ネガティブな記憶をポジティブな記憶で上書きする

ネガティブな記憶をポジティブな記憶で、上書きして消す方法については、筑波大学の絵の研究が有名ですが、この記事も参考になりますね。
実際に睡眠時の検査を用いて、記憶の上書きがなされえるプロセスを、明らかにしようとする研究です。
この研究で、実際に患者さんにアプローチすべきことは、ポジティブな要素の画像や風景を、実際に目にしてもらう機会を作ること。
その時にポジティブな要素の言語を、いやな記憶とある程度紐づけつつ記憶してもらいながら、一晩眠ってもらうことを、繰り返すと言う流れですね。
例えば、気持ちの良い散歩道を歩きながら、前向きになれる歌を口ずさみ、前向きな目標を10回くらい口にして、心地よい疲労を持ちながら、夜眠りに付く、なんてのはよさそうですね。
当院にはパニック障害、うつ病、自律神経失調症、過敏性腸症候群、起立性低血圧などの患者様が来院されます。
鍼灸を行いながら、カウンセリング、アドバイス、運動の提案など、丁寧に患者様の状況に合わせて、行います。
詳しくはお問い合わせください。
 



【嫌な記憶を消すには睡眠が鍵!?】研究者らが模索するトラウマや嫌な記憶への新たなアプローチとは?(ヨガジャーナルオンライン)■2025/03/02 21:35:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/df3f7c9426a10d52333bd199a63842adc803a2d9?source=rss

中年太り解消に味噌汁納豆

味噌汁に納豆を入れると、中年太りになりにくいとか?
本当かな?
 
太りやすくなる更年期世代は積極的に飲みたい!ダイエットの手助けになる味噌汁の具とは?(ヨガジャーナルオンライン)■2025/03/02 07:40:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/2cf06408d85e9d4662cd87566b14c48d41e6af5f?source=rss

糖尿病は遺伝する

2型だけでなく1型も遺伝的要素が大きいので、なんにせよ普段から睡眠運動食生活に気を付けることですね。
良く眠れない症状、疲れが取れないなどは鍼灸マッサージがおすすめです。
 
「糖尿病は親から子にうつる」のかご存じですか? 「糖尿病の遺伝」について専門医が解説!(メディカルドック)■2025/03/02 12:05:14
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8812f50d36cd8a88c82a8e7933f55932fa89365?source=rss

トランス脂肪酸が心配?

トランス脂肪酸が危険で動脈硬化の原因因子になると、聞いたことがあるのではないでしょうか。
マーガリン、ショートニングなどが植物性の油脂に水素を添加した、トランス脂肪酸の代表格でしたが、近年企業努力で、トランス科が抑えられた商品に代わってきているそうです。
実は乳製品の多くは、水素を添加していなくても、微量のトランス脂肪酸を含むそうで、トランス脂肪酸の研究も欧米で盛んであるため、日本人でも同じかどうかは分からないとのこと。
基本的に通常の生活で、日本人がトランス脂肪酸を取りすぎることはないようです。
気になる方は、マーガリンやショートニングは食べない事ですね。
 
「マーガリンが危険って本当?」悪玉コレステロールを増やす”トランス脂肪酸”を含む食品とは?(ヨガジャーナルオンライン)■2025/03/02 07:05:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/cdebcf55b5b9e906de9c9c8a9d36e378be307541?source=rss

メンタルの不調に運動は有効

ストレスを回避するだけでは、本当のメンタルの回復は望めません。
ただし、心理的に悪影響のあるストレスはとりあえず回避して、取り組みやすい物からやってみると言うのは有効です。
ですので、筋トレに近い部分もありますね。
筋トレも、やれる事から、こつこつ積み上げて、スモールステップで力をつけていきます。
メンタルの不調がある方も、朝1分の散歩から始めて、1時間も歩けるころには、それなりの日常動作ができるようになる場合が多いです。
日本は薬が第1選択みたいになっていますが、世界はメンタルの不調に運動が第1選択になりつつあります。
ただし、どのような事をどれくらい取り組むのかは、カウンセリングとアドバイスが必要です。
当院では、体の不調を鍼灸やマッサージで整えて、適切な運動を無理なく続けられるよう、丁寧にお話を伺い、提案しております。
 
「ストレス耐性の強化」と筋トレの意外な共通点 伊藤 裕
https://toyokeizai.net/articles/-/859596

当院では肉離れや捻挫の早期回復に鍼灸を行っています

スポーツや店頭などで肉離れや、捻挫をしてしまう場合は多いと思われますが、早く治すにはどうしたらよいのか、わからないですよね。
とりあえず固定や湿布痛み止めが、行われますが、さらに回復を早めるために、鍼灸を行い、さらに通電を行うことができます。
当院では直接筋肉や腱にマイクロカレントを流すことも可能です。
詳しくはお問い合わせください。
 



「肉離れ」「捻挫」「靱帯断裂」の治療と回復プロセスをご存じですか?【医師解説】(メディカルドック)■2025/03/01 16:00:16
https://news.yahoo.co.jp/articles/8dedbb012625236ed3bef547e85a1529f247fc48?source=rss

すごい野菜トップ5

すごい野菜トップ5と言うことで、管理栄養士さんがランキングしています。
他の野菜がすごくないという分けではないのでしょうけど。
 

1位:かぼちゃ
2位:トマト
3位:パプリカ
4位:にんじん
5位:ブロッコリー

かぼちゃには、三大抗酸化ビタミンといわれるβカロテン、ビタミンC、ビタミンEが豊富に含まれている。
トマトが赤いのは「リコピン」という色素成分が含まれており、強力な抗酸化作用があり、活性酸素の除去に役立つ。
パプリカは、ビタミンCやβカロテン、ビタミンEなど抗酸化作用の強い栄養素がピーマンより豊富に含まれている。
にんじんは100gあたり8,600㎍のβカロテンを含んでいる。
ブロッコリーにも抗酸化力の強い栄養素ビタミンC、βカロテンが豊富で、スルフォラファンという辛み成分も含まれている。
 
毎日でも食べたい!老化を防ぐ”すごい野菜”トップ5【管理栄養士が解説】(ヨガジャーナルオンライン)■2025/03/01 19:55:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/8d16e1a63d5011fca51e84ed9ef0d0e52ed7cbbb?source=rss



ノロに感染しやすい血液型

ノロウィルスに感染しやすいのはO型。
b型は感染しにくいそうです。
 
「ノロウイルス」にかかりやすい“血液型”が研究で明らかに 感染しやすいのは何型?(メディカルドック)■2025/03/01 07:30:23
https://news.yahoo.co.jp/articles/3c92e886d8124b5784ab03b7b96494cd9b369c31?source=rss

若年性認知症

 若年性認知症は65歳以下で発症する認知症の事です。
原因は様々ですが、ボクシングやラグビーなどの接触スポーツ、サッカーのヘディング、脳震盪になるような強い頭部打撲の経験がある人は、認知症になりやすい可能性があります。
自転車やバイクを使用する際にはヘルメットを着用することは、幼少期から大切な事ですね。
暴飲・暴食、運動不足、高血圧や糖尿病、高コレステロール血症などの生活習慣病は脳血管障害のリスクであり、血管性認知症のリスクとなります。
また魚類やナッツ類、野菜などを中心とした食事である地中海食やDASH食は若年性認知症のリスクを低下させたとの報告もあり、肥満は認知症の発症率を上昇させたとの報告もあります。
健康的な食事、適度な運動は若年性認知症の発症予防にも重要です。
40代や50代と若年で認知症を発症し、血縁の方で若年性認知症の方がいる場合、遺伝性の認知症を疑います。
特に複数人いる場合には注意が必要です。


若年性認知症の多くは50歳以上に発症し、血管性認知症とアルツハイマー病がその半数以上をしめます。その他には前頭側頭型認知症やレビー小体型認知症など、加齢とともに発症しやすくなる疾患が代表的ですが、45歳以下を対象とした研究では自己免疫性脳炎やミトコンドリア疾患が原因として多く、年齢により原因と考えられる病気が大きく異なるため、注意が必要です。

 
「若年性認知症」の初期症状・なりやすい人の特徴はご存知ですか? 医師が解説!(メディカルドック)■2025/02/28 19:30:02
https://news.yahoo.co.jp/articles/25b31422728adccffe7e6cdd88b31de9549a456b?source=rss

疲れている皆さんへ

当院では、様々な疲労感、慢性疲労症候群、肩こり、腰痛、頭痛、自律神経の不調に鍼灸、マッサージを行っています。
 
【疲れているのに休めない人へ】人生が変わる、もっと楽に生きられる。心療内科医が教える本当の休み方(ヨガジャーナルオンライン)■2025/02/28 21:40:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/b96f0a88cd3ba3df075460b3db8c577cd3b99f1a?source=rss

60歳以上の半数は骨粗しょう症

予防が大切と言うことで、運動、睡眠、食事が基本とのこと。
変形してしまった骨のために生じる痛みについては、当院でも鍼灸マッサージを行っています。
 

60歳以上の半数は「骨粗しょう症」!? 早期発見・治療が大事な理由を医師が解説(メディカルドック)■2025/02/28 16:00:41
https://news.yahoo.co.jp/articles/3323f52677145cf622272403488b65481df15abf?source=rss