Archive for the ‘宇都宮’ Category

疲れると炭水化物を食べたくなる仕組みが解明

「炭水化物が食べたい」に関係する神経細胞を特定
https://www.asahi.com/articles/ASL1D6W7QL1DOBJB00M.html
→と言うことで、ストレスをためると、甘い物やらラーメン、チャーハン、菓子類が欲しくなるのは、生理的な反応なんですね。
気を付けましょう。

食事でダイエット

水の摂取や内蔵に負担をかける食品にも注意 食事10割ですっと痩せる!食べ方9つのコツ
http://toyokeizai.net/articles/-/204269
→なかなかそうは簡単ではないんですよね。
私の経験上、食事も運動もです。
昨年私は10kg減らしました。

前立腺肥大、尿漏れ頻尿、切れ痔いぼ痔には血流改善が有効

【健康誌イチオシ特報】尿もれ、痔…下半身トラブルを自分でケア「スロースクワット」
http://www.zakzak.co.jp/lif/news/180114/lif1801140002-n1.html
→近年西洋医学でもこうした病気について、外科的療法や薬物療法だけに頼らず、運動や温熱療法での血流改善が有効との研究が出そろってきました。
東洋医学では以前から、こうした病気には適切なツボを刺激する、お灸による温熱療法を行うなどが、一般的でした。
経験的医学の力は侮れないですね。
当院ではこうした加齢や血流障害による症状に、鍼灸マッサージを行っています。

免疫力落ちていませんか

【健康誌イチオシ特報】細菌やウイルスに負けない免疫力をつけよう 肺炎とインフルエンザから身を守る秘訣
http://www.zakzak.co.jp/lif/news/180112/lif1801120001-n1.html
寒さも本番、体温が下がって免疫力が落ちやすい季節です。
本来寒い季節には、自律神経が働いて、対応を高く保とうとするのですが、体力が落ちたり高齢になると、それができなくなりますね。
風邪を悪化させて肺炎になんかなったら大変です。
鍼灸は自律神経を調整するだけでなく、免疫力を上げてくれます。
副作用が基本的にありませんので安心安全です。
詳しくはお問い合わせください。

悪阻、逆子、マタニティー鍼灸マッサージ

当院は妊娠中の様々なトラブルに、鍼灸マッサージを行っています。
不育症、習慣性流産、不妊症、悪阻、逆子、妊娠中の股関節痛、腰痛、妊娠中の鬱状態、パニック障害、自律神経失調症、肩こり、むくみなどにも鍼灸をお薦めしています。
疲労回復、ストレス解消にはマッサージがお薦めです。
お子様をお連れになってのご来院大歓迎です。
ベビーベット用意しています。
治療室内での飲食はご遠慮しておりますが、おもちゃやゲームの持ち込みOKです。

乳がんの再建手術が良くなっているそうです

乳がんの手術と同時に再建することも 「失った乳房」はここまでキレイに再建できる
http://toyokeizai.net/articles/-/203015
→当院ではがん治療の副作用や抗がん剤の副作用に鍼灸をお薦めしています。
詳しくはHPをご覧ください。

急激な温度変化にご注意を

入浴中立ち上がれず、「ヒートショック」ご注意
http://www.yomiuri.co.jp/science/20180110-OYT1T50050.html?from=ycont_top_txt
「朝のゴミ出しや入浴時は要注意」池谷敏郎氏
http://www.yomiuri.co.jp/science/20180108-OYT1T50087.html

高齢になると血管が弱くなっていますので、急激な温度変化で自律神経が揺さぶられると、血管が破裂して、脳こうそくや脳出血、心筋梗塞などに繋がります。
自律神経のバランスを普段から整えておくことは、健康寿命に直結します。
鍼灸は副作用がなく、自律神経に作用する治療法です。
詳しくはお問い合わせください。

夢の糖分

経口摂取で糖尿病改善 希少糖作用の仕組みを解明 自治医大など研究チーム
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/local/news/20180110/2931826
→砂糖と同等の甘さで、糖尿病や脂肪肝を改善してくれる夢の糖分のメカニズムが発見されたようです。
副作用がなければ最高ですね。

自然界に少量しか存在しない希少糖「アルロース」の口からの摂取で肥満や糖尿病などが改善されるメカニズムを、自治医大医学部生理学講座統合生理学部門の矢田俊彦(やだとしひこ)教授と岩崎有作(いわさきゆうさく)講師らの研究チームが9日までに、マウスを使った実験で解明した。アルロースが腸ホルモンを分泌させ内臓感覚神経を通じて脳を刺激し、食欲や食後の血糖上昇を抑えるなどの効果が確認された。今後、臨床試験を経て、食事療法や創薬への応用が期待される。

アイホンも親が管理すべき

子どものiPhone、親が遠隔管理 KDDI
https://www.asahi.com/articles/ASL195FV2L19ULFA01F.html

→こうしたサービスはどんどん充実してほしいですね。

歯周病は認知症を悪化させます

歯周病で認知症悪化、仕組みを解明 脳の「ゴミ」増やす
https://www.asahi.com/articles/ASKDW651YKDWOIPE019.html
さー歯周病対策を始めましょう。